夏の高校野球宮崎大会、3日目の6日も熱戦が繰り広げられています。
宮崎市の「ひなたサンマリンスタジアム宮崎」の第1試合は、門川と宮崎南が対戦。
宮崎南は、3回、1アウト2塁1塁のチャンスに、3番久世のライト前のタイムリーヒットで1点を先制します。
さらに、この回、宮崎南は、田村のタイムリーで1点を追加すると、尾上のタイムリーでさらに2点を追加。
4回にも1点を追加し、5対0とリードを広げます。
追いかける門川は、5回、2アウト満塁のチャンスに4番の山本のタイムリーで2点を返します。
しかし、宮崎南がその後も得点を重ね、8対2で勝利しました。
注目の記事
可愛いおもちゃ?実は「舌がん」発見の救世主『ベロたん』!ゴムのような“しこり”を再現し、がんの硬さを一般常識に 開発した医師の“命を救いたい”切実な思い

「手で首を絞め、さらにビニールの紐で何重にも巻いて…」同級生の男子学生は20歳の娘を殺害して、強姦して、ドアに鍵をかけて逃走した “19歳”の犯人はその後 、山の中で…母親が語る事件の記憶【連載第3回】

【珍客】化粧品製造工場の昼休み、敷地内の用水路で見つかったのは…国の特別天然記念物「オオサンショウウオ」 なぜこんな場所に?発見した時はどうすればいい?「狂暴でかみついたりする恐れもあるので…」

【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む「常々、危ないと…」 NPBプロ野球での事故を受け









