山梨県富士吉田市にある富士急行線の富士山駅で、駅の誕生15周年を記念するイベントが開かれました。
富士急行線の富士山駅は、2011年7月1日にそれまでの富士吉田駅から名称を変え、今年で15周年を迎えました。
4日は、駅の誕生15周年を記念するイベントが開かれ、このうち子ども向けの1日駅長体験では東京から訪れた小学生が、列車の出発式や車内アナウンスなどに挑戦しました。
また、改札前では昔懐かしい厚紙で作られた記念入場券や北杜市の老舗が手がける駅弁が販売されたほか、隣接する商業施設でもミニトレインの乗車体験が行われ、鉄道ファンや家族連れなどで 賑わいをみせていました。
注目の記事
【男性の更年期障害のリアル】「怒り」「イライラ」が止まらない 増す責任・下がる評価…“アラフィフ”40~50代男性を襲う“見えない不調”【news23】

人気拡大中の“ハイブリッド靴”「スニーファー」がウケるワケとは?【THE TIME,】

「危ないと常々考えていた」“球審のヘルメット着用” 夏の高校野球で進む…プロ野球でのバット直撃事故を受け

「え、この標識なに!?」半分だけ車両進入禁止の標識と思いきや...実は超レアな瞬間だった どんな意味が?

「非常に新鮮です」 県内最高齢の高校生は78歳! 高校生活を新たにやり直したいと勉強中 山梨

「家族の声がエネルギー」愛媛で乗務デビューを果たした四国初のベトナム人バス運転士、8か月の奮闘記









