まさ子さんの7回忌の法要―― 

まさ子さんが生きられなかった日々を生きる、その意味を考えるようになりました。

矢野解光さん「まだ妻は私の心の中で生きている。今でも一緒に。その分、長生きしていけば妻も喜んでくれると思う。それが一番の供養だと思う」