マップでは、学生が1年間かけて調査した名所が紹介されていて、そこを巡りながら、吹屋地区まで安全に走行できる、JAFが選定したルートが掲載されています。

(高梁市 石田 芳生市長)
「歴史の視点だとか、買い物の視点だとか、寄り道するならこんなところという視点が学生の視点だなと。ありがたいなと思っています」

(ノートルダム清心女子大学の学生)
「山道だったり不安な道が多いと思うんですけども、その間をどのように楽しむかを、このドライブマップを活用して考えていただけたらなと」

マップは、二次元コードを読み取れば、スマートフォンでルートを表示できる仕組みになっています。















