共にアスリートとして、対等な関係で切磋琢磨している二人

同じアスリートとして、対等な関係で切磋琢磨している二人。
2026年、関口選手はインターハイ優勝、さらにその先に見据えている目標があります。

関口選手:
「4月の選考会で、アジアユース選手権の日本代表に決まったので、12月の大会で金メダルを獲って帰ってきたい」

日本代表として、初めて臨む海外での大会。
父と娘の二人三脚で頂点を目指します。