その後、県は別荘の増改築など61件の申請について承諾料の支払いを求め、承認を保留しました。

富士急行の会見 2026年3月

これに対し富士急行は今年3月、県の不当な対応によって別荘事業に損害が生じたとして県におよそ10億円の損害賠償などを求めて提訴しました。