「『目に余る行為』が続発している」高知警察署“たむろ行為”減少へ対策・方針 合同パトロールや立ち直り支援など To view this video please enable JavaScript, and consider upgrading to a web browser that supports HTML5 video テレビ高知 2026年6月29日(月) 12:03 国内 暮らし・マネー 高知警察署の運営に民意を反映させるための協議会が先日開かれ、少年らが街や公園に集まり迷惑行為を行う「たむろ」問題への対策と方針が示されました。 ▶記事の画像を見る ▶記事の画像を見る 高知警察署が発表したのは「こうち街・公園『見守り』絆プロジェクト」です。近ごろ問題となっている高知市の帯屋町周辺や公園などに少年たちが集まる「たむろ行為」を減少させるための取り組みです。 「地域全体で子どもを見守る」ことを目的に、公園や街中への禁止看板の設置や、地域と合同でパトロールを実施することなど、5つの方針が示されました。
高速道路のサービスエリアのトイレでお尻から大量に出血し、痙攣している男性…「床一面にサラサラとした血が…」居合わせた人たちの行動に反響 高速バスの10分休憩で対応し、時間が過ぎてしまったけれど…「日本は良い国、すごい国」 23時間前