JR西日本は21日午前9時ごろ、山陽線徳山-新山口の運転を再開したと発表しました。
20日午後7時半ごろ、山陽線の戸田-富海駅間で貨物列車が倒木と接触。以降徳山-新山口駅間の上下線で運転を見合わせ、倒木の伐採や貨物列車の移動作業などを行っていました。
この影響で、柳井-新山口駅間で、上下線あわせて13本が運休、岩国-下関駅間で4本が最大1時間40分遅れ、約2800人に影響が出ました。
JR西日本は21日午前9時ごろ、山陽線徳山-新山口の運転を再開したと発表しました。
20日午後7時半ごろ、山陽線の戸田-富海駅間で貨物列車が倒木と接触。以降徳山-新山口駅間の上下線で運転を見合わせ、倒木の伐採や貨物列車の移動作業などを行っていました。
この影響で、柳井-新山口駅間で、上下線あわせて13本が運休、岩国-下関駅間で4本が最大1時間40分遅れ、約2800人に影響が出ました。





