アメリカを訪問中の林外務大臣が韓国の朴振外相と電話会談を行ったことが明らかとなりました。両外相は、およそ15分間にわたって意見を交わしたということです。
会談では、最大の懸案である徴用工問題について懸案を解決して日韓関係を健全な関係に戻し、更に発展させるべく、外交当局間の緊密な意思疎通を継続していくことで一致しました。
また、会談の中で林大臣は、韓国政府が開いた公開討論会の中で有力案として示された日本企業の賠償支払いを韓国の財団が肩代わりする解決策についても韓国側から説明を受けたとみられます。
注目の記事
少雨の影響がじわり…温泉施設が休業 住民に防災ラジオを通じて節水呼びかけ 枯渇しかけた井戸も…村長「水をいかに使うか考えなければ」長野・筑北村

【高校再編】加速する"学校の淘汰"改革&授業料無償化先んじた大阪のイマ 影響は公立だけじゃない...生徒の募集停止を決定の私立 受験控える家族は「選択肢残して」

「事件当日、息子は大好きなX JAPANの曲で目を覚まし、朝ごはんも食べずに家を出ていった」文化祭の日、息子(16)は見知らぬ少年に暴行を受け殺害された【大阪・少年暴行死事件①】

車いすの教頭先生「ありのままの自分を受け入れて」脳脊髄炎を発症し一時意識不明に 障がいと向き合い「新しい自分」を通して生徒に伝えたいこと 長野

小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】

有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】









