具体的には首都圏からの誘客やツアーの開発、甲州市内の周遊観光を進めるための二次交通の整備などに取り組むとしています。


また乗客の人数がコロナ禍前の7割にとどまっている勝沼ぶどう郷駅を観光の拠点にすることも目指すということです。