バッティングでは、3回・大谷の第2打席。大きな当たりは、ホームランかと思われましたが、レフトがジャンピングキャッチ。
守備のスーパープレーに阻まれます。ドジャースは大谷降板後、リリーフ陣が打ち込まれ、6対9と3点を追いかける9回。ランナーを1塁に置いて大谷の第5打席。
完璧に捉えた当たりは、センターへ一直線。
今季12号ツーランホームランを放ちます。
大谷の3試合ぶりの1発で1点差に迫りますが、あとが続かず試合終了。
8対9でドジャースが敗れ、先発した大谷に勝敗はつきませんでした。














