実業団バドミントン「JR東日本盛岡」の選手が東京・立川市で面識のない20代の女性に複数回抱きつき、キスをしたとして逮捕されました。
不同意わいせつの疑いで逮捕されたのは、実業団バドミントン「JR東日本盛岡」の選手・藤沢亮容疑者(25)で、今年2月、立川市の路上で面識のない20代の女性に複数回抱きつき、キスをした疑いがもたれています。
警視庁によりますと、藤沢容疑者は事件当日、バドミントンの国内最高峰リーグ、S/JリーグIIIの試合のために立川市に来ていたということですが、その日の深夜、路上を歩いていた女性に「飲みに行こう」などと言いながら20分ほどつきまとい、その後、抱きつくなどしたということです。
女性は「酒のにおいがした」と話していて、藤沢容疑者は取り調べに対し「覚えていません」「毎晩飲んでいたので、やった可能性がないとは言えません」と供述しています。
注目の記事
「エンジンルームに何かいる」ボンネットを開けてのぞいてみると、つぶらな瞳が…「車は使いません」

その重さ30トン!機関車vs子どもたちが綱引き対決 上市発×地鉄“体験”イベント 新たなファン発掘で”地域の足”存続を 富山・上市町

「葉っぱを折ると乳液が…」皮膚が弱い人はかぶれる危険ポピーに似た外来種に要注意

使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで









