静岡県の基幹産業である茶業を盛り上げるため、静岡県は2026年、新たな静岡茶のブランドを立ち上げました。

国内のお茶市場が縮小を続ける一方、海外市場は拡大の兆しを見せています。世界に通用するブランディングを目指し、第一人者の佐藤可士和氏を総合プロデューサーに迎えて誕生した新ブランド「JAPAN TEA SHIZUOKA」。

鈴木康友静岡県知事がその戦略と発信への決意を熱く語りました。