気象庁によりますと、6月14⽇(日)から15⽇(月)にかけて、⾼気圧が⽇本のはるか東をゆっくり東へ移動する見込みです。

【画像掲載】10日(水)~15日(月)3時間ごとの雨風シミュレーション

【画像】10日(水)~15日(月)3時間ごとの雨風シミュレーション

前線上の低気圧が東シナ海から本州の南岸を東へ進むため、東⽇本太平洋側、⻄⽇本太平洋側、沖縄・奄美は、前線の活動程度によっては、警報級の⼤⾬となるおそれがあるということです。

今後の気象情報に注意してください。