このあと、生徒たちは船で養殖いかだに向かい、カキが付いたホタテの貝殻を海の中に吊るす様子を見学しました。

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大和田さんによりますと、近年、海水温の上昇で海の中で死ぬカキの割合が増えていて、間引く数を減らしているとのことです。