本並健治さん、丸山桂里奈さん夫妻がロボット掃除機を紹介するトークショーに登場しました。
イベント後半、今月15日に日本代表メンバーが発表された「FIFAワールドカップ北中米大会」に話題が及ぶと、本並さんは〝初戦のオランダは優勝候補の筆頭なので、引き分けや負けも充分考えられる。第2戦を勝たないと上に行けない。そこがキーかなと思っています〟と、分析。
森保一監督については〝僕は同期で、ずっと一緒にやっていた。真面目で、見た感じそのままの男。内に秘めたものを持っている。頑張ってほしいですよね。どれだけ上にいけるか楽しみです〟と、エールを送っていました。
発表されたメンバーについては〝順当かな。ケガ人は仕方がないので。抜けたメンバーに関しても補える人はいるかなという感じ。問題ないかな〟と、真摯にコメント。特に長友佑都選手について〝基本的にはピッチ外になると思うんですけど、ああいった経験値は必要。僕は必要かなと思う〟と、話していました。
また〝仕事の場合もあるが、いつもワールドカップの期間は基本的に2人で試合を見ている〟という2人。「オススメの楽しみ方」を聞かれると、本並さんは〝顔だけでもいいですし、プレイだけでもいいのかなと思いますが、「推し」〟と「推し」を見つけての応援スタイルを提案。
丸山さんは〝ゴールキーパーと一緒に見る時は、ちょっと距離をとった方が良い。パンチングとかキャッチ...掴まれそうだなと思って、普段から距離をある程度とるようにしています〟と、丸山さんらしいユニークな回答で記者を笑わせていました。
そんな丸山さん、先月にはマダニに咬まれたことがニュースになっていましたが、記者から経過を聞かれると〝完治したんですけど、まだ痕が残っている〟と、報告。〝痛いですもん。本当に危険です。マダニのせいで、草に対してトラウマになっちゃって...。いま草が育っちゃってるので改善したい〟と、話していました。
【担当:芸能情報ステーション】














