日本航空は高さで劣るものの着実にシュートを沈め、第3クオーターを終え11点リードします。



しかし最終第4クオーターは山梨学院が徐々に差を詰めます。


残り8秒でわずか3点差。

日本航空ボールで再開しますが、山梨学院がパスをカット!