新たな土産物を開発し瀬戸内の魅力を発信しようと、「せとうちおみやげグランプリ」の本審査会がきのう(14日)高松市で開かれました。

瀬戸内海をイメージした青いうどんです。レモンのジュレをのせて楽しみます。

こちらは、岡山県産の抹茶と、香川県の和三盆の味わいが広がる、焼き菓子です。

4回目となった「せとうちおみやげグランプリ」には100以上の応募があり、このうち14商品がきのうの本審査に進みました。