タイヤ女児直撃事故で有罪判決 判決確定後は、"執行猶予"取り消しの可能性

若本被告は3年前、不正改造した車を運転中に、外れたタイヤを当時4歳の女の子に直撃させる事故を起こし、懲役3年・執行猶予5年の判決を受けていました。

今回の判決が確定すれば、執行猶予は取り消され、刑期が合算されて4年になります。