「仕事のストレスため込んでいた」
7日の初公判で、山田被告は起訴内容を認め、動機について「仕事のストレスをため込んでいた」ことや「仲が良かった女性職員が冷たい態度になった」ことをあげました。
裁判は7日で結審し、検察は拘禁刑2年6か月を求刑。弁護側は、執行猶予付きの判決を求めました。判決は、15日に言い渡されます。
7日の初公判で、山田被告は起訴内容を認め、動機について「仕事のストレスをため込んでいた」ことや「仲が良かった女性職員が冷たい態度になった」ことをあげました。
裁判は7日で結審し、検察は拘禁刑2年6か月を求刑。弁護側は、執行猶予付きの判決を求めました。判決は、15日に言い渡されます。





