大分県豊後大野市の原尻の滝ではボートツアーが人気となっていて、観光客が滝の裏側など普段見ることができない景色を楽しみました。

幅120メートル高さ20メートルを誇る豊後大野市の「原尻の滝」。東洋のナイアガラとも呼ばれるこの滝を間近に体感できるボートツアーが人気を呼んでいます。
ゴールデンウイーク最終日となった6日も、観光客がゴム製大型ボート「ラフトボート」に乗り込み、水上からの遊覧を楽しみました。

ツアーの最大の見どころは滝の裏側へ潜入。参加者は岸壁と降り注ぐ水のカーテンに囲まれ、非日常の世界を満喫していました。














