5月4日は、東京・練馬で30.5°Cを記録したほか、山梨県・甲府市や東京・八王子市でも30°Cを超え、関東地方では今年初めての「真夏日」となりました。
一方、各地の海では潮干狩り中に海に流される事故が相次いでいます。なぜ、このような事故が起きているのでしょうか。
「急に夏みたいに暑かった」暑さで盛り上がるお祭り

東京・府中市で行われている「くらやみ祭」。4日、府中市では日中、今年最高の28.6°Cを観測。初夏のような暑さとなりましたが、祭りは暑いほうがより一層盛り上がるようです。
参加者
「一日暑くて最高の日、お祭り日和でした」
「熱気で気温上昇しちゃった」
来場者
「急に夏みたいに暑かった」
「子どもの服装どうするか、急に暑くなり用意するのも大変。逆に法被があう気温になり良かった」
「暑いです!半袖デビューしました。お祭りは半袖ですね」
かき氷を食べる姿をみて彼氏は思わず…
男性
「似合っていますよ、夏ぴったりです」














