建設業の許可申請の際、勤務実態がない男性2人の名前を書き、虚偽の書類を提出したか

馬場遼之介記者「長藤容疑者が出てきました。これから身柄が検察庁に送られます」
建設業法違反の疑いで30日送検されたのは、福岡県大任町の建設会社役員・長藤優太容疑者(30)と職業不詳の崎山敬史容疑者(72)です。
長藤容疑者らは3年前、建設業の許可を県に申請する際、会社の2つの役職について勤務実態がない男性2人の名前を書き、虚偽の書類を提出した疑いが持たれています。

馬場遼之介記者「長藤容疑者が出てきました。これから身柄が検察庁に送られます」
建設業法違反の疑いで30日送検されたのは、福岡県大任町の建設会社役員・長藤優太容疑者(30)と職業不詳の崎山敬史容疑者(72)です。
長藤容疑者らは3年前、建設業の許可を県に申請する際、会社の2つの役職について勤務実態がない男性2人の名前を書き、虚偽の書類を提出した疑いが持たれています。









