開発したのは建築技術の開発を行う「LIFULL(ライフル)ArchiTech(アーキテック)」です。

LIFULL ArchiTech 山中典取締役CEO
「東日本大震災がきっかけで、仮設住宅が建つのに3か月から6か月かかるのはなんでだろう、もっと早く建ててよと現地の方から声をいただいた」

オフィス用としてだけでなく、災害時に避難所でプライバシーを確保するスペースにも活用することができます。