大型連休の中盤は「警報級の大雨」の恐れ
ゴールデンウィークの予定に大きく影響しそうなのが、今週後半の荒天です。

気象庁によりますと、30日から5月1日ごろにかけて、前線を伴った低気圧が発達しながら本州南岸付近を東へ進む見込みです。
北日本や東日本を中心に荒れた天気となり、特に西日本や沖縄・奄美では、前線の活動の程度によって「警報級の大雨」となる恐れがあるということです。
5月2日(土)は全国的に晴れる所が多くなりそうですが、3日から4日にかけて天気が崩れる可能性があります。
今後の気象情報に注意してお過ごしください。














