男の子は「家わかる」 一度は別れるも…

不思議に思い、男の子に「家わかる?」と声をかけました。

「『わかる』と答えたので、一旦そのまま別れた」

別れた後、やっぱり心配になり、引き返そうと振り返りました。

すると男の子がついてきていました。

そこで男の子の家まで送ろうと、2人で歩き始めました。