男性は指示されたアプリなどをインストールし、去年10月24日から11月13日までの間に、3回にわたって計450万円分の暗号資産を購入し、指定されたアドレスに送金しました。
その後もやり取りは続きましたが、今年3月下旬、利益の一部を出金しようとしたところ、暗号資産取引用のSNSアカウントから「資金洗浄の疑いがある。出金には保証金が必要」とのメッセージが届きました。

これを不審に思い、警察に相談したところ、詐欺被害が判明しました。
男性は指示されたアプリなどをインストールし、去年10月24日から11月13日までの間に、3回にわたって計450万円分の暗号資産を購入し、指定されたアドレスに送金しました。
その後もやり取りは続きましたが、今年3月下旬、利益の一部を出金しようとしたところ、暗号資産取引用のSNSアカウントから「資金洗浄の疑いがある。出金には保証金が必要」とのメッセージが届きました。

これを不審に思い、警察に相談したところ、詐欺被害が判明しました。





