福岡市動植物園では新年最初の営業日となった2日、3年ぶりに新春の福引大会が行われました。
新型コロナの影響で3年ぶりの開催となった福岡市動物園の福引き大会は、開園前から500人以上が列を作ったため予定より30分早く始まりました。
「ニシキヘビの抜け殻」や「ツシマジカの角」など縁起物が当たるとお客さんから大きな歓声があがっていました。
今年の干支であるウサギは、鳥インフルエンザの影響で現在、近くでの観覧ができないことになっています。
注目の記事
「生き地獄から解放されたい」元検事正からの性的暴行訴えた女性検事を苛む『二次被害』の実態は 職場で実名拡散…生きがいの仕事に辞表

結婚式の舞台は村全体 人口約630人 過疎化が進む村で途絶えかけていた『村総出のおもてなし』 山梨・小菅村

かつて「死の病」と呼ばれ…20年前HIVに感染した男性の今 1日2粒で“普通の生活”できるのに消えない偏見 「性的接触あれば、誰もが感染リスクある。検査し早期発見を」

水深1200mに“大きな白い眼” 新種「オオメダマヨコエビ」発見の裏側…「名前がないと絶滅すら分からない」33歳研究者が「深海の小さな生き物」を追う理由

「それしか道はないの? 私はもうお断りします」 82年前に台湾疎開、難民となった池間キヨ子さん(93) 現代の “有事” 懸念に… #あなたの623

「片手音楽の魅力を知っていただけたら」局所性ジストニアと向き合う音大院生が目指す芸術









