コンビニスイーツやアイスでも
3月に『セブン-イレブン』から発売された「パキっとティラミス いちご」(367円※一部店舗を除く)は、果肉入りのイチゴソースを使ったティラミスの表面を“ココアパウダーたっぷりのチョコ”でコーティング。

国本部員:
「スプーンを入れた途端チョコがパリッと。チョコの甘みとマスカルポーネチーズのまろやかさとイチゴソースのバランスがすごく良くて美味しい」

ガリガリ君で有名な『赤城乳業』からは、カップの内側が厚めのチョコでコーティングされた「セルフクラッシュ」(チョコミント/クッキークリーム各194円)。カップを“揉んで割る”アイスです。


国本部員:
「チョコレートはパリパリで、中のクッキー&クリームはしっとり。食感が二度楽しめて美味しい」
“ハンマーで割って”食べるチョコ
広島の人気チョコレート専門店『marco』が手掛けるのは、体験型のタブレットチョコレート「クランブルスマッシュ【ビターチョコレート】ハンマー付き」(3780円)。

タテ20×ヨコ11cmのフランス産ビターチョコレートに、5種類のナッツやピリッとしたピンクペッパーをトッピング。“付属のハンマーで割って食べる”スタイルです。

国本部員:
「砕いた瞬間にチョコレートの香りが広がってきて幸せな気分になる。割る場所によって香りや風味が全然違ってくるので食べていても楽しい」

楽しさも味わえる“割って美味しいグルメ”が広がっています。
(THE TIME,2026年4月7日放送より)














