山梨県北杜市武川町の市の温泉施設がリニューアルしました。

地元の武川米を使う食堂が併設され、お腹も満たせるスポットに生まれ変わりました。

ツヤのある輝きを放つ武川米、そこに地元の長芋のとろろをかけた定食です。

三浦正則キャスター:
「とろろがフワフワでくちどけ滑らか、しっかりとコクもあってお米の甘さを引き立てている」

北杜市武川町にある市の温泉施設「むかわの湯」は指定管理者が菓子メーカーの桔梗屋に代わり、4月にリニューアルして新たに食堂をオープンしました。