海の危険生物、猛毒のヒョウモンダコが今年2月、富山県の新湊漁港で見つかり、魚津水族館に持ち込まれました。水族館は生息を県内で初めて確認したとしていて、見かけた場合は、近づかないよう注意を呼びかけています。

これが新湊漁港で見つかったヒョウモンダコです。
全長は10センチほどと小さいタコですが、フグと同じ神経毒のテトロドキシンを持ち、噛まれると呼吸困難を起こし最悪の場合は死に至ります。
海の危険生物、猛毒のヒョウモンダコが今年2月、富山県の新湊漁港で見つかり、魚津水族館に持ち込まれました。水族館は生息を県内で初めて確認したとしていて、見かけた場合は、近づかないよう注意を呼びかけています。

これが新湊漁港で見つかったヒョウモンダコです。
全長は10センチほどと小さいタコですが、フグと同じ神経毒のテトロドキシンを持ち、噛まれると呼吸困難を起こし最悪の場合は死に至ります。





