締めくくりは「十八番の打上花火」

最後は、森上煙火工業所の十八番である打上花火で締めくくられました。

(訪れた人)
「上から下におりる花火とかも見られてきれいだった」「ピカピカできれいだった」
「(花火は)夏にあるイメージがあったんで、こうやって季節じゃない時に見ることができてうれしいです」)

(森上煙火工業所 森上真夢社長)
「いろいろな地域地域でやっぱり協力し合いながら、もっと楽しい企画をして、皆が本当に楽しめるようなイベントができたらなとは思います」

花火を通じて活性化を。地域のイベントを次の世代につないでいくための取り組みが続いていきます。