しかし後半、千葉の大崎選手に外からの射撃を許し、計7本の3Pシュートを献上。

最大10点差の突き放される展開となります。

ドラゴンフライズはドウェイン・スミスがチーム最多23得点、寺嶋良も勝負所で3Pを沈め、猛追しますが、あと一歩届かず。

87対81の6点差で、横浜に続けて、痛い2連敗を喫しました。