マンションやアパートの家賃の値上げが相次ぎ、東京23区などでは過去最高を更新しています。
一方で、様々な工夫で家賃をおさえる物件も登場しています。
内見案内で3000円、入居なら1万円 シェアハウスの工夫
日比麻音子キャスター:
新年度を控えるタイミングでの家賃高騰は痛いですが、家賃を少しでも減らすための様々な工夫があるようです。

「シェアハウスひだまり」では“フェロー制度”を導入していて、以下のようなことをすると家賃が安くなります。
▼定期巡回、業者の対応:3000円支給
▼共有部のゴミ出し:5000円支給
▼内見案内:3000円支給
→案内した人が入居を決めたら、1人につき1万円支給(回数に制限なし)














