きょうも続くアメリカ・イスラエルとイランの攻撃の応酬。

母国がアメリカやイスラエルから攻撃を受けたことについて、名古屋市昭和区でペルシャ絨毯の専門店を経営するイラン人、アジ・アリさんは。

去年6月

「爆撃を見るたびに心が痛みます。親戚もいるから心配で心配でたまりません。きょうだいや甥っ子らにも連絡がつきません。今は心が乱れてとても取材に応えられる状況ではありません。ふさぎ込んでばかりいます」

イラン・テヘラン(2月28日)
イラン・ミナブ