子どもと一緒に防災について考えるイベントが28日、豊見城市で開かれました。
「アイ工務店presents結フェスタ2026~こどもと防災~」は日頃から災害に備える大切さなどについて子どもと一緒に学ぶことを目的に開かれたものです。
会場では防災にまつわる様々なワークショップが開催されたほか、避難所に必要なものについて防災士の資格をもつ小学生2人とともに考えるトークイベントも行われました。
小学生防災士
「太陽光発電で発電してためておけば、いざとなったときに使える」
会場には多くの親子連れが訪れ、体験イベントなどを通して日頃から備えておくことの大切について学んでいました。
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