オリンピックに負けない熱戦が青森県鶴田町で繰り広げられました。輝く頭で世の中を明るく照らす「ツル多はげます会」は「新春の有多毛(うたげ)」を22日開き、海外からの新会員が恒例の吸盤綱引きに臨みました。

鶴田町のツル多はげます会は、毎年2月22日を語呂合わせで「つるつるつるの日」と定め、新春の「有多毛」を開いていて、22日は県内外の会員約30人が参加しました。