俳優のつるの剛士さんが自身のSNSを更新。個性豊かなコレクションが詰まった、こだわりの自室を公開しました。
つるのさんは「だれも遊びにこないし、いつもひとりぽっちだけど 毎日ワクワクしていたあの頃のまま、今でもワクワクな50歳の部屋。」と綴り、自宅の一室の画像を投稿。
キャラクターポスターが壁一面を彩る室内。テーブルの上には、任天堂のファミリーコンピュータなどのレトロゲーム機が現役で稼働している様子が伺えます。
部屋の奥には、大きなショーケースにウルトラマンやウルトラ怪獣、戦隊シリーズや宇宙刑事シリーズなどのフィギュア類がずらりと並びます。
その横には、つるのさんが約30年前に主演を務めた『ウルトラマンダイナ』の防衛チーム『スーパーGUTS』の隊員服も飾られており、ファンにはたまらない空間となっています。
つるのさんの自宅には、この他にも「カーテン開けたらオートバイに釣り道具」が並ぶスペースがあり、隣にはヘビーメタルを愛するつるのさんが、ギターやドラムを奏でる「爆音専用防音室」も完備しているとのこと。
さらに上の階には「将棋部屋」まで設けているとのことで、その趣味の多彩さには驚かされます。
投稿の最後を「女の子にはわかってもらえないかもですが 大好き、自宅。」と締めくくったつるのさん。少年心を忘れない、まさに“秘密基地”のような空間に、ファンからは「めっちゃ遊びに行きたいなぁ」「見ているだけで楽しいです!」「自遊空間、素敵で羨ましい」「素敵に歳をとりましょう」といった反響が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】














