まもなく卒業シーズン。小学校での思い出を形に残そうと、金沢市内にある3つの小学校が合同で一つの曲を作りました。
タイトルは「100万分の1の出会い」。曲に込めた思いを取材してきました。

歌「当たり前に歩いてきた・・・」
この春卒業する6年生101人が歌うのは、オリジナル曲「100万分の1の出会い」。
卒業後、同じ西南部中学校へ進学する押野、三和、西南部の3つの小学校の児童が、2025年6月から制作したものです。

育友会・正来美紀副会長「色々な壁にぶつかると思うが、その時に助け合う仲間がいてほしいなという思いで、歌を作ろうということになった」














