富山県入善町の用水路で16日に見つかった78歳女性は、死因が低体温症とみられることが警察の司法解剖で判明しました。
遺体で見つかったのは、入善町福島の無職、平崎けい子さん(78歳)です。
入善警察署によりますと、平崎さんの同居の家族が、16日朝から姿の見えない平崎さんを探していたところ、自宅横の用水路で倒れているのを発見、その後死亡が確認されました。

用水路は幅80センチ、深さ50センチ、当時の水深は10センチでした。
引き続き警察が状況を調べています。

富山県入善町の用水路で16日に見つかった78歳女性は、死因が低体温症とみられることが警察の司法解剖で判明しました。
遺体で見つかったのは、入善町福島の無職、平崎けい子さん(78歳)です。
入善警察署によりますと、平崎さんの同居の家族が、16日朝から姿の見えない平崎さんを探していたところ、自宅横の用水路で倒れているのを発見、その後死亡が確認されました。

用水路は幅80センチ、深さ50センチ、当時の水深は10センチでした。
引き続き警察が状況を調べています。






