名古屋三越栄店のビルも…
そして、栄地区のど真ん中「名古屋三越栄店」の入るビルも、建て替え計画が凍結に。

築70年以上と老朽化も進む中、2019年には地上34階・高さ180メートルの複合ビルの計画が発表されましたが、その4年後、建築資材が高騰したことに加え、コロナ禍でオフィスとしての需要が予想しづらくなったことで、運営会社は「事業性が困難になった」として計画の凍結を決定。
名古屋地区中心部の再開発計画見直しが相次いでいます。
そして、栄地区のど真ん中「名古屋三越栄店」の入るビルも、建て替え計画が凍結に。

築70年以上と老朽化も進む中、2019年には地上34階・高さ180メートルの複合ビルの計画が発表されましたが、その4年後、建築資材が高騰したことに加え、コロナ禍でオフィスとしての需要が予想しづらくなったことで、運営会社は「事業性が困難になった」として計画の凍結を決定。
名古屋地区中心部の再開発計画見直しが相次いでいます。





