「議論をするのは与党議員の責任であり、総理に全部任せると言ってはいけない」
その上で、「議論をするのは与党議員の責任であり、総理に全部任せると言ってはいけない」と強調しました。
また、SNS上で衆議院選挙に関する偽情報や誤情報が広がり、投票行動にも影響したと見られていることについては「大げさな言い方をすると民主主義そのものが壊れるかもしれない」と懸念を示しました。

また、偽・誤情報が広がらないよう規制を強化する必要があるとの考えを示しましたが、「言論の自由も民主主義を守るためにすごく大事な要素であり、情報の確実性、信憑性は(判断が)難しい」と話しています。














