■第12回アジア室内陸上競技選手権大会(6~8日、中国・天津)
アジア室内陸上の1日目に行われた男子60m予選に桐生祥秀(30、日本生命)と守祐陽(22、大東文化大)が出場した。1組の7レーンを走った桐生は、6秒67の組1着。2組8レーンの守は自己ベストとなる6秒62をマークし、組2着。共に、同日行われる準決勝に進出した。
ショートトラックで行われる800mには日本記録保持者の落合晃(19、駒澤大)が登場。予選2組(全3組)を1分48秒71で走り、全体1着で8日に行われる決勝に進んだ。
※写真は25年9月

















