8日に投開票が行われる衆議院選挙を前に、JNNでは1月28日から29日にかけ有権者に対しインターネット調査を行い、取材を加味して各選挙区の情勢を分析しました。
その結果、鳥取2区では、前職の自民党候補が先行し、中道の元職、共産の新人が追う展開となっています。
鳥取2区には届け出順に
共産党の新人、福住英行さん
中道改革連合の元職、湯原俊二さん
自民党の前職、赤沢亮正さんが立候補しています。
ここでは現在自民党の赤沢さんが先行し、中道改革連合の湯原さん、共産党の福住さんが追う展開です。














