ホークスは、今シーズンまで阪神でプレーしたガンケル投手の入団を発表しました。
◆長身のサイドスロー
ジョー・ガンケル投手は、2020年から阪神でプレーし、特にここ2年間は、先発ローテーション投手として活躍しました。196センチの長身ながら、腕の出どころは横、サイドスロー。2021年は9勝を挙げるなど、3年間で16勝、防御率は2点台と安定していて、来シーズンは貴重な先発候補が加わることになりました。ガンケル投手は、「ホークスの日本一奪還の力になれるよう、ベストを尽くしたいと思います」とコメントしています。
◆元メジャーリーガーの内野手も
また、ホークスは、元メジャーリーガーのアストゥディーヨ内野手の獲得も合わせて発表。大リーグ5年間588打席で三振は僅かに28個と極端に少なく、こちらも注目の新戦力となりそうです。
注目の記事
「戦後最短」真冬の選挙戦 消費税減税でほとんどの各党“横並び”物価高に有効か?「食料品の消費税ゼロ」飲食店の困惑 穴埋め財源も不透明のまま…【サンデーモーニング】

“働いても働いても”…抜け出せない過酷な貧困 非正規雇用890万人 30年で広がった格差社会 政治の責任は?【報道特集】

衆議院選挙 序盤の最新情勢を徹底解説 自民「単独過半数」うかがう勢い 一方で中道は大幅減か・・・結果左右する「公明票」の行方とは【edge23】

今季も驚き“ニセコ価格”カツカレー3000円でも利益は180円、VIPに人気のケータリング1回30万円でも“安い”ワケ…北海道民には遠いリゾートの経済の仕組み

5年前は部員3人「声を出すのが恥ずかしく⋯」センバツ初出場・高知農業、21世紀枠で掴んだ“夢舞台”への切符【選抜高校野球2026】

政策アンケート全文掲載【衆議院選挙2026】









