洗濯ばさみで作った縁起のいい「鶴」が話題に!制作に4時間近くかけたそうですが、思わぬ弱点があったそうです。
こちらの一羽の鶴、よ~く見てみると…スラッとした足も、羽も、特徴的な赤い部分も全て洗濯ばさみです。
作ったのは、これまで彼岸花や昇り龍など、数々の“洗濯ばさみ・アート作品”を手がけたフォトグラファー。
洗濯バサミフォトグラファー 岡本なうさん
「縁起の良い生き物として、洗濯ばさみで鶴を作ったらいいんじゃないかなと思って」
洗濯ばさみを300個ほど使い、4時間近くかけて作った鶴。しかし、ある弱点が…
洗濯バサミフォトグラファー 岡本なうさん
「足は細く、胴の部分はふわっとした感じにするっていうのが、どうしてもバランス的に難しくなって」
何度もこけて、壊れて…の繰り返し。立った写真は奇跡の1枚だったそうです。
注目の記事
賠償金0円で無期懲役囚を再々提訴「訴訟費払えない」…諫早小1女児殺害、父が法廷で絞り出した“アドリブの訴え”

“ペットボトルのお茶” 来月値上げ 「お~いお茶」237円に 主な要因は容器代や燃料費の高騰も…世界的な抹茶ブームの陰に弱る現場

「真矢って奴が、隣のクラスで授業中に…」SUGIZOが語った高校時代の“親友”との思い出 闘病中だった“親友”への思いが垣間見えた瞬間【LUNA SEA】

水没した集落の名残? ダムは干上がり湖底には足袋やブラウン管のテレビが… 3月中旬にも貯水率0%になる可能性 愛知の豊川用水

7棟焼く火事で施設が延焼、20匹犠牲に…“ネコの日”に保護ネコ譲渡会 12組が里親名乗り「ゆっくり過ごして」 富山・高岡市

警察署から逃走し13年 その時、手錠はなく裸足 強盗傷害容疑の宮内雄大容疑者 懸賞金は7回目の延長 山梨









