洗濯ばさみで作った縁起のいい「鶴」が話題に!制作に4時間近くかけたそうですが、思わぬ弱点があったそうです。
こちらの一羽の鶴、よ~く見てみると…スラッとした足も、羽も、特徴的な赤い部分も全て洗濯ばさみです。
作ったのは、これまで彼岸花や昇り龍など、数々の“洗濯ばさみ・アート作品”を手がけたフォトグラファー。
洗濯バサミフォトグラファー 岡本なうさん
「縁起の良い生き物として、洗濯ばさみで鶴を作ったらいいんじゃないかなと思って」
洗濯ばさみを300個ほど使い、4時間近くかけて作った鶴。しかし、ある弱点が…
洗濯バサミフォトグラファー 岡本なうさん
「足は細く、胴の部分はふわっとした感じにするっていうのが、どうしてもバランス的に難しくなって」
何度もこけて、壊れて…の繰り返し。立った写真は奇跡の1枚だったそうです。
注目の記事
なぜ?創業137年の老舗仏壇店が完全異業種「コーヒー」栽培に挑戦…社長「ムーブメントは起こっています」【岡山】

小型漁船が転覆し2人が海に あらゆる好運も重なった「漁師の兄弟」による救出劇 命を救ったのはあの「日用品」だった【後編】

【京都小6男児行方不明】カギは“通学用かばん”の情報か「仮に刑事事件だとすれば…犯人のみぞ知る情報がここに」「本人の自発的移動も排除できず」長引く捜索…元兵庫県警・刑事部長が語る『3つのポイント』

自転車で家族や友だちと「並走」したら交通違反? 反則金はどのくらい?ついうっかり…やってしまいがちな落とし穴とは? 自転車「青切符」導入で変わる新ルール

27歳の棟梁が取り仕切る 伝統工法にこだわった木造住宅 建築現場に密着 「手刻み(てきざみ)」など伝統技術の継承も

自転車で逆方向から進入可能な“一方通行”どっち側を走れば違反にならない?「青切符」のギモンに注目









