「ボンボンドロップシール」を知っていますか?今、小中学生の間で大ブームとなっているシールですが、大人にとっても“意外な場面”で活躍しています。
今、小中学生を中心に大人気となっているのが…
小学3年生
「ぷっくりしたシール」
「(Q.特に人気なのは何のシール?)ボンボンドロップシール」
ぷっくり、つやっつやの「ボンボンドロップシール」です!
オリジナルのシール帳を作ったり、友達と交換したり、楽しみ方は様々です。ただ、人気がありすぎて…
小学3年生の母親
「全然手に入らないです。売り切れな感じです」
どこで手に入るのか、Nスタが調べることおよそ2時間。東京・渋谷のお店で買えるとの情報が!早速入ってみると、たくさんのボンボンドロップシールが!
ようやく手に入れた人は…
「娘の喜ぶ顔をみたいなと思って。仕事中なんですけど、お昼休みに急いで買いに来た」
親をも巻き込む「ボンボンドロップシール」ブーム。そのおかげでハッピーになった家族も。
小学3年生の娘を持つ夫婦
「(食事後に)シールを家族が持ち出して、わいわい交換しあったりとか」
小学3年生の娘を持つこちらの夫婦。シールには全く興味がなかったというお父さんですが、娘との会話のきっかけになればとシール帳を作り始めたんだそう。
小学3年生の娘を持つ夫婦
「やってみたら娘から『交換しよう』とかいう話になったので、いいコミュニケーションができるようになったかなと」
「(小学4年生の)息子も『シール帳作りたい』といって、娘の見て真似して作っていたりするので、家族で楽しめるツールではあると思う」
注目の記事
「エンジンルームに何かいる」ボンネットを開けてのぞいてみると、つぶらな瞳が…「車は使いません」

その重さ30トン!機関車vs子どもたちが綱引き対決 上市発×地鉄“体験”イベント 新たなファン発掘で”地域の足”存続を 富山・上市町

「葉っぱを折ると乳液が…」皮膚が弱い人はかぶれる危険ポピーに似た外来種に要注意

使える金は「実質増えている」日銀・黒田東彦前総裁が語る日本経済の今 円安進行の背景に“高市総理の発言”指摘 消費税減税には疑問【サンデーモーニング・風をよむ】

「仕入れが高すぎて…」 コメで1億5000万円の赤字 在庫は去年の約2倍 価格下落で卸売業者は悲鳴

「こんなに悲しいなら"我が子"と言わなきゃ良かった。でも…」農業高校生<涙の青春記>育てたブタが肉になるまで









