JA共済小中学生書道・交通安全ポスターコンクールの表彰式が大分市で行われました。
今回のコンクールには県内の小中学校から書道の部と交通安全ポスターの部に合わせて1万5678点が寄せられました。きょうは大分市で表彰式が行われ県知事賞などの特別賞を受賞した31人の児童と生徒に賞状が手渡されました。
ポスターの部で県知事賞を受賞した豊後大野市立大野中学校3年笠紗絢さんの作品は全体のレイアウトや色使いが評価されました。ポスターの部、書道・硬筆の部、いずれも力作がそろっています。
受賞した作品は大分市のホルトホール大分で16日から24日まで展示されます。
注目の記事
「この世の終わりのようだ」オーストラリアの空が血のように赤く 一体なにが?

能登半島地震で妻子4人亡くした警察官 44歳の再出発 「制服を脱ぎ、ギターを手に」

「小学生が両親と自転車でお出かけ、どこを走れば良い?」4月からの青切符導入で変わるルールと反則金【Nスタ解説】

はみ出して追い越してもいい? 山中の道路に現れた謎のセンターライン 誰も正解にたどり着けず…警察に聞いてみると意外な回答が

「妹が勇気をくれる」ダウン症の妹の自立と成長を綴り文部科学大臣賞 小6の姉が作文に込めた妹への”尊敬”と”支えの形” 広島

「そんなドジはしない」整形と偽名で逃亡した福田和子 時効まで残り1年、背水の陣の警察が放った日本初の“懸賞金”【前編】









