先月、宮崎県新富町の住宅で女性が刃物で刺された事件について、宮崎地検は元夫を殺人未遂の罪で起訴しました。
殺人未遂の罪で起訴されたのは、住所不定で無職の竹下誠也被告(34歳)です。
起訴状などによりますと、竹下被告は、先月21日、新富町新田の住宅で元妻の30代女性が帰宅したあと、包丁で脇腹や腹部を突き刺したとして、殺人未遂の罪に問われています。
検察は、竹下被告の認否を明らかにしていません。
注目の記事
「片手音楽の魅力を知っていただけたら」局所性ジストニアと向き合う音大院生が目指す芸術

住宅価格高騰、利上げでマイホームに異変 「40年・50年ローン」急増…割安な「建売」にシフト

【定説を再検証】「九州に熊はいない」は本当か? 過去の捕獲記録や研究者・登山ガイドへの取材で 改めて真相に迫る

「青信号と何が違う?」赤に三方向矢印 信号機のナゾ 青が永遠に出ない場所も…その理由を探ってみた

サッカーW杯の勝敗を左右する?今大会公式球「トリオンダ」に注目…「回転した時の曲がりが大きい?」スピンをかけたファーポストのコーナー狙いが有効

「ダジャレ」と「おやじギャグ」には学術的な違いがあった 研究者が語る“境界線”あなたのそれはどっち?









