宮崎市の9月定例議会が最終日を迎え、県内で初めてとなる宿泊税の条例案が可決されました。
18日の本会議では、宿泊税を新たに導入する条例案や総額およそ24億円の一般会計補正予算案など47の議案が可決されました。
宿泊税が導入されるのは、県内の自治体で初めてで宿泊者1人あたり1泊200円を徴収します。
市は来年7月の導入を目指していて、年間の税収は4億円を見込んでいます。
注目の記事
桜をスマホで上手に撮りたい!「曇ると色が…」「良い角度は?」プロが伝授 悩みを解決【Nスタ解説】

今や小学生も持つ時代「高級コーム」なぜ人気?【THE TIME,】

「正義感強い」母親には見せなかった“残忍な顔”女性刺殺後も「ただいま」と自宅に【岩沼市保育士殺害事件 傍聴記①】

「ホテルのレビュー書く仕事」が…1日14時間の電話、居眠りしたらスタンガン 日本人が証言するカンボジア詐欺拠点の“恐怖支配”【Nスタ解説】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告

“差別的”アイヌのパネル展に研究者批判「史実を曲解」涙し傷つくアイヌ民族を前に記者が主催者に対話を促すと…専門家は札幌市批判「主体性発揮し条例作るべき」









